2021年7月26日月曜日

提出課題2「簡易3Dを利用した建造物」

 イラレの簡易3D機能を利用して、建造物をイメージ描画。
「断面」から立体状態をイメージするという、対象物を普段と違う視点で観察し、右脳ではなく左脳を使う練習となりました。

イラレの機能として、「3D押し出し&回転体」の活用の他、「ブレンド」「シンボル」「アピアランスの分解」「マッピング」「パスファインダー」など、重要なツールを体験しました。

3年の僕のクラスには、「インフォグラフィックイラストレーション」をテーマにイラレを大いに活用しますので、反復して活用してください。




加藤






柴田






小倉






小田






森高






大泉






谷口






中川






田中






日和田






渕上






石崎






富岡







参考Tips:WEB上で絵が描けるペイントツール

 HTML5という技術を使ったペイントWEBアプリがいくつか出ています。 👉 Chrome Canvas (by Google) *利用には、Googleのアカウントが必要です。 👉 Auto Draw (by Google) 👉 MURO     👉 Harmony